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他社との違い

  • 外国人目線で、自治体や観光事業者にとって「本当に役に立つリアルな助言や意見」を提供いたします。
  • 旅前から旅中まで 観光地の課題を細かくチェックし、フィードバックします。
  • 実際の旅行に近いツアーを行い、リアルな反応や意見を引き出します。

当社ならではのサービスの 特徴

事例・ケーススタディー

【益子里山活性化協議会様】

インバウンド向けの観光魅力の評価&掘り起こし

駐在員妻や日本滞在期間の短い外国人を集め、益子町の観光の旅の企画・体験を行った後、関係者と2時間のフォーカスグループ(ワークショップ)を実施。旅の計画(旅前)から旅の体験(旅中)まで、良かった点や課題点を幅広く掘り下げた。
ジャパン・ワールド・リンクのブログ プロフィール画像 宮地アンガス

Angus Miyaji

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なぜこのサービスを始めたか?

なぜこのサービスを始めたか?

市町村主催のモニターツアーに参加者として何度か参加した際、「この内容(このやり方)で本当に役に立つフィードバックが得られるのだろうか?」と疑問を持ったことがこのサービスを始めたきっかけです。

日本でよく行われるモニターツアーは、自治体の担当者や観光事業者が観光コンテンツを効率よく連れて回った後「体験内容が良かったか、体験時間は良かったか」などの表面的な意見をアンケート等で聞き取ることが一般的です。しかし、これだけだとあまり役に立つ助言は得られません。

観光地の評価やリアルな助言を得るためには、モニターさんからの表面的な感想や評価ではなく、「なぜ」そのように感じたかという深層心理を探ることが重要です。

また、体験中(旅中)の感想だけでなく、旅前(訪日客が皆さまの観光地をどのように探すか、どのような情報が見つかるか等)含めたモニター調査が必要です。

そこで、本当の意味で自治体や観光事業者の役に立つ、「外国人目線のコンサルテーション」プランを作りました。

対象にしている自治体

今のインバウンド力を知り、より魅力的な観光地になるように改善点を見つけることが、当サービスの目的ですので、長年インバウンドに取り組んでいる自治体でも、今年からインバウンドを始められる自治体にとっても役に立つサービスです。 (なお、弊社は茨城県、栃木県、群馬県、埼玉県の4県北関東エリアに集中した広域訪日観光に力を入れているため、ご利用は4県の自治体に限らせていただきます。あらかじめご了承ください。)

実施の流れ

①→お客様とのヒアリングを行います(TEL)
②→お客様とのお打ち合わせ を行います(対面, Zoom+TELやメール)
③→モニターツアー&フォーカスグループ(対面)
④→フィードバックシート提出(メール)
⑤→お客様への報告(TELor対面, Zoom)

価格

 30万円〜 
(まずはご相談ください)

チームメンバー

宮地アンガス

代表取締役社長

シャーロット・ウェスト

海外メディア部

コートニー・シャリッチ

海外メディア部​
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