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info@japanworldlink.jp

どんなサービス?

インバウンド向けの観光パンフレットや観光ウェブサイトなどに使用するための写真を撮影します。

他社との違い

  • 外国人目線の撮影ディレクションをします。
  • 動画の撮影や体験記事の製作も可能です。
  • 弊社訪日メディア( Nearby Tokyo)でも配信します。

外国人が自然に楽しんでいるカットを撮影する他、ご希望であれば同時に動画も製作できます。また、撮影した観光素材を弊社の媒体で外国人向けに発信することができるのでお得です。

ジャパン・ワールド・リンクの特徴

事例・ケーススタディー

【栃木市様】

インバウンド向けの写真撮影

栃木市様の観光パンフレットや体験向けの観光WEBサイト向けに3日間の撮影と取材を行った。

【宇都宮市様】
インバウンド向けの写真撮影

宇都宮市様の新しい観光サイトと観光パンフレットのために3日間の撮影(写真・動画)と取材を行いました。

【益子町様】
インバウンド向けの写真撮影

海外メディア&旅行会社用の写真素材や観光パンフレット向けに1日の撮影を行いました。
ジャパン・ワールド・リンクのブログ プロフィール画像 宮地アンガス

Angus Miyaji

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なぜこのサービスを始めたか?

なぜこのサービスを始めたか?

ビジュアルコンテンツは地域の魅力を発信するために重要なツールです。特に観光を「楽しんでいる外国人の笑顔」の写真はインバウンド誘客にとって非常に重要です。

しかし、良い写真を持っている自治体が少ないため、インバウンド向けのパンフレットやウェブサイトを製作するときに、行政の担当者が苦労します。また、新たに外国人をモデルにした観光素材(写真)を撮りたくても、どこにお願いすれば良いかわからず、苦労します。

そこで、外国人観光客が「私も同じ体験がしたい!」と思える写真を撮影することで、自治体の皆様のお役に立てられるのではないかと考えたことがが、このサービスを始めたきっかけです。

インバウンド向けのパンフレットやWEBサイトなどに使える写真素材を納品するだけでなく、弊社の訪日メディアでも発信できるのが当社の特徴です。

外国人目線によるディレクションを行い、北関東エリアに住む外国人がモデルを使って、自然な感じの観光写真を撮影します。大手に依頼するより安くてリアルな感じの写真をご提供できますので、インバウンドを始めたばかりのような自治体様でもご利用しやすいサービスです。

対象にしている自治体

これまでインバウンドに取り組んできた自治体でも、これからインバウンドを始められる自治体でも役に立つサービスです。
(弊社は茨城県、栃木県、群馬県、埼玉県の4県北関東エリアに集中した広域訪日観光に力を入れているため、ご利用は4県の自治体に限らせていただきます。あらかじめご了承ください。)

実施の流れ

①→お客様とのヒアリング (TEL)
②→お客様とのお打ち合わせ (対面, zoom+TELやメール)
③→撮影 (現地)
④→写真の納品 (メール)
④→写真を使った発信 (website, SNS)

価格

写真のみ 28万円〜

写真+動画  38万円〜

(まずはご相談ください)

チームメンバー

宮地アンガス

代表取締役社長

Venice Aka / ベニス 赤松

動画撮影・ユーチューバー

デリック・エドワーズ

動画撮影・ユーチューバー
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