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北関東のインバウンドの現状と可能性 – 外国人延べ宿泊者数の分析で分かったこと

北関東のインバウンドの現状と可能性 – 外国人延べ宿泊者数の分析で分かったこと

  • 2017年3月6日
2017年のインバウンド消費額は、4.4兆円(2016年比+19%) が見込まれていますが、地域経済の活性化にとって、いかにして「宿泊客」を増やすかが重要になります。そこで今回は、観光庁の発表している外国人延べ宿泊者数のデータをもとに「北関東のインバウンドの現状と可能性」について分析しました。
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いまさら聞けない「インバウンド」の意味とは? 北関東にとってなぜ重要なの?

いまさら聞けない「インバウンド」の意味とは? 北関東にとってなぜ重要なの?

  • 2017年2月13日
インバウンド事業は、少子高齢化が急速に進んでいる北関東のような地方の創生にとって非常に大切な事業です。政府も、地方にインバウンド客が流れるような訪日客の誘致を推し進めており、今すぐに取り掛かるべきトピックなのです。そこでインバウンド基礎編として「いまさら聞けないインバウンドの意味」や「政府のインバウンド目標」「今後日本のインバウンド観光の発展」を丁寧に解説しました。
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インバウンド担当者必見! 地元地域が海外メディアに掲載されるためのポイントとは?

インバウンド担当者必見! 地元地域が海外メディアに掲載されるためのポイントとは?

  • 2017年2月6日
インバウンド対策として、日本の地域が海外メディアにアピールし、編集責任者に興味を持ってもらうために、どのようなことがポイントとなるのか考えました。海外メディアを強化する際や、プレスリリースを出したりする前に、ぜひ参考にしてください。
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はじめての海外向けライブ動画配信 – Facebookライブとペリスコープの使い方

はじめての海外向けライブ動画配信 – Facebookライブとペリスコープの使い方

  • 2017年1月30日
ライブ動画配信に馴染みのない方にもわかるようにFacebookライブとペリスコープの使い方と「海外向け発信」の具体例についてご紹介。インバウンド誘客や海外進出では、海外向けの発信をいかに行うかが重要な鍵ですので、英語ができなくても海外向けに有効に配信するためのアイディアなどもご紹介をしています。
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2017年訪日外国人旅行者の誘客ヒントー世界旅行トレンドまとめ

2017年訪日外国人旅行者の誘客ヒントー世界旅行トレンドまとめ

  • 2017年1月9日
2017年は、さらに訪日外国人旅行者の増加傾向が続くと予想されている。 しかし世界の国際観光客到着数は、年間約12億人。 日本のインバウンド観光は、まだまだ「大きなのびしろ」をもった産業なのです。 訪日旅行者のニーズにあったサービスを考えるヒントとして、2017年の世界旅行トレンドをまとめました。
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Airbnbが日本で乗り越えないといけない3つの問題

Airbnbが日本で乗り越えないといけない3つの問題

  • 2016年12月26日
訪日客がこのまま増え続けると、都市部のホテルの満室が続き、値段も高騰。東京・大阪に出張するビジネスパーソンも困ります。そして今後、訪日客に「民泊」を活用してもらわないと泊まる場所がなくなると言われています。ところが、民泊業界を代表するAirbnb社が成長し続けるには日本で乗り越えないといけない3つの問題があるのです。
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民泊はまだ現在進行形!Airbnbの新サービス(Trips)から見えてくる民泊の行き先

民泊はまだ現在進行形!Airbnbの新サービス(Trips)から見えてくる民泊の行き先

  • 2016年12月19日
外国人観光客の受け入れには、民泊が必要だと言われています。同時に、国や自治体レベルで民泊に対するルールを作る動きも活発です。ところが、海外ではAirbnbに始まった民泊トレンドは日進月歩で変わっています。民泊の将来を知るために、日本と欧米の民泊トレンドの違いとAirbnbの新サービスTripsについて取り上げました。
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外国人目線がわかるインバウンドニュース2016.12月号

外国人目線がわかるインバウンドニュース2016.12月号

  • 2016年12月12日
外国人旅行者数が単年で2,000万人を超え、2016年は1年間で2,450万人になるのではないかと予測されています。海外からの旅行者が増えると自然と旅行客のニーズも広がります。今月の外国人目線 × インバウンドニュース は、ユニークな取り組みをしている外国人観光客向けのサービスや商品を紹介しました。
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