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訪日外国人観光客を惹きつけるためのハッシュタグ戦略

インスタグラムを使って訪日外国人観光客を惹きつけるための#ハッシュタグ戦術!

インバウンド観光に関わる自治体・旅行会社・宿泊施設・DMOなど、訪日外国人観光客を誘客したい皆さまにとって、インスタグラムは「非常に便利なPRツール」です。外国人観光客もインスタグラムの「ハッシュタグ」を使うことが多いので、インスタグラムのハッシュタグを使って訪日外国人観光客を惹きつける戦術をご紹介します。
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自社の商品や観光地を海外に売りこむためにインスタグラムが便利な理由

自社の商品や観光地を海外に売りこむためにインスタグラムが便利な11の理由

「海外の人に日本の良さをもっと売りこみたい!」という想いを持っている方に、インスタグラム(インスタ)が便利な11の理由をご紹介します。英語力に自信がなくても利用しやすい、消費が盛んなユーザーが多いなどメリットが多いため「世界に向けて日本の観光地を紹介したい自治体」「自社商品やサービスを海外にPRしたい企業」が利用しやすいSNSなのです。
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はじめての海外向けライブ動画配信

はじめての海外向けライブ動画配信 – Facebookライブとペリスコープの使い方

ライブ動画配信に馴染みのない方にもわかるようにFacebookライブとペリスコープの使い方と「海外向け発信」の具体例についてご紹介。インバウンド誘客や海外進出では、海外向けの発信をいかに行うかが重要な鍵ですので、英語ができなくても海外向けに有効に配信するためのアイディアなどもご紹介をしています。
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動画ストリーミング・インバウンド観光・海外進出・facebookライブ

2017年こそ、ライブ動画配信を使って海外にPRしよう!

インバウンドや海外進出では、海外向けの発信をいかに行うかが重要な鍵です。そこで「ライブ動画配信」を使うメリット、英語ができなくても海外向けに有効に配信するためのアイディア、FacebookライブやPeriscopeの2大ライブ動画配信ツールのご紹介をします。
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海外向けSNS発信「2016年英語圏SNSトレンド」大分析

海外向けSNS発信のための「2016年英語圏SNSトレンド」大分析!

英語圏のSNS・ソーシャルメディアのトレンドを紹介。自社の製品やサービスを海外に販売促進したい皆様や、外国人観光客のお客様をもっと多く誘客したいと考えていらっしゃる企業や自治体の皆様向け。海外向けにSNS発信をする際のヒントにしてください。
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外国人目線がわかる インバウンドニュース 2016.9月号

外国人目線がわかるインバウンドニュース2016.9月号

インバウンド客を増やすためのヒントをお探しですか? インバウンド客の誘致で大切といわれる「外国人目線」と「日本文化」をキーワードに、2016年9月のインバウンドニュースを紹介しています。インバウンド客誘致のプラン、また海外への日本の商品の販売戦略の作成にお役立て下さい。
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外国人目線がわかる インバウンドニュース 2016.7月号

外国人目線がわかるインバウンドニュース2016.7月号

7月20日政府より発表された2016年6月の訪日外国人数は、198万6千人で、昨年の同月160万2千人を大幅に上回りました。 さて、夏休みシーズンを迎え、日本を訪れる外国人も増加する季節です。 外国人の皆さんは日本のどこに行って、何をしたい、何を食べたい、何を買いたいと思っているのでしょう。 そんな訪日観光客のニーズを理解するために必要なのが「外国人目線」です。 そこで今月も、 外国人目線がキーワードの最新 インバウンドニュース を紹介します。 対インバウンドマーケティングのアイデアのヒントになれば幸いです。

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海外のお客様の親近感を高めるアイディア(アメリカ独立記念日編)

海外にお客様がいらっしゃる場合 「自社の製品やサービスへの愛着心や親近感を高める」 ことは大切です。   エンゲージというマーケティング用語がありますが、自社に対しお客様の愛着心や親近感が高い時は、エンゲージが高く、結果として口コミやリピート購入が期待できるのです。 そのため世界中の会社が、自社の製品やサービスへの愛着心や親近感を高めたいと考えています。広告を使う方法もありますし、有名人とコラボしたりすることや、商品やサービスのクオリティー高める方法もあります。どれも有効な方法ですが、明日からでも簡単にに始められるものではありません。 そこで「共感」と言う言葉をキーワードに、愛着心や親近感を高めるために、簡単にできる「きっかけ」をご紹介したいと思います。 共感 = 他人と感情を共有すること。 例えば、自分が喜んでいるときに、友人も喜んでくれると好感度が高まりますよね。反対に喜んでいる人に向かって嫌味を言う人は嫌われます。 つまり、お客様と共に喜びを共有すること(共感)できれば、お客様の愛着心や親近感も高められると考えられます。 意外と簡単なことです。   例えば、お正月に海外の取引先から、手作りの年賀状が送られてきたと想像してください。 どのような印象を持ちますか? 文化や国が違った相手でも、自分の文化に理解を示していると感じる時は、好感度アップしますよね。   特定の国民が祝う記念日や、国際大会での優勝した時などは、国が違ってもそれを認めることでお客様と共感できるのです。   ところで2週間後は、何の日かお分かりでしょうか。 そう、アメリカ独立記念日(7月4日)です。 アメリカ全土は祝日となり、BBQをしたり、花火を観戦したり、様々なイベントで盛り上がります。   たかが外国のお祝いと思いがちですが、そんな祝賀ムードだからこそ、知っていますよと伝えることでアメリカ人のお客様と共感できるチャンスなのです。 しかも、ソーシャルメディアを利用すると、簡単に自然な感じで発信できるのです。   下は、ソーシャルメディアを使ったアメリカ独立記念日の関連投稿の例です。アメリカ人のお客様がいらっしゃる企業の皆様、訪日アメリカ人をおもてなしされているホテル・旅館・ゲストハウスの皆様には、参考にしやすい例かと思います。しかし、アメリカ独立記念日以外にも、同様な方法で他の国のお客様の愛着心や親近感を高めることができますので、どのように応用できるか少しお時間をかけて考えてみてください。

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