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海外向けSNS発信「2016年英語圏SNSトレンド」大分析

海外向けSNS発信のための「2016年英語圏SNSトレンド」大分析!

英語圏のSNS・ソーシャルメディアのトレンドを紹介。自社の製品やサービスを海外に販売促進したい皆様や、外国人観光客のお客様をもっと多く誘客したいと考えていらっしゃる企業や自治体の皆様向け。海外向けにSNS発信をする際のヒントにしてください。
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さのまちなかフォーラム2016 Japan World Link

さのまちなかフォーラムのご案内 2016年12月10日(15:00-17:30)

2016年12月10日(土)の15:00-17:30に佐野市市役所で開催される「さのまちなかフォーラム」にて、弊社代表宮地アンガスが「地方のインバウンド」について話しをさせて頂くことになりました。 自由にご聴講いただけますので、ご興味がございましたら、ぜひお越しください。
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日本の地方の風景

世界旅行ツーリズム協議会(WTTC)のCEOから「地方のインバウンド」についてアドバイスをいただきました。

高齢化社会が進むと、地方は税金の減収に苦しむが、同時にインバウンドという新たな収入源の獲得チャンスもあります。ところが「インバウンドはどう始めたらよいかわからない」という地方の悩みをよく聞く。そこで、世界旅行ツーリズム協議会(WTTC)のCEOディビッド・スコースィル氏に北関東のインバウンドについて伺いました。
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「成功するインバウンド戦略」に必要な3つの要素

「成功するインバウンド戦略」に必要な3つの要素とは?

訪日外国人観光客に地方にお金を落としてもらうためには、どのような戦略が大切なのか?日本の地方にとって、外国人観光客の集客事業がムダにならないために「成功するインバウンド戦略」に必要な3つの要素をご紹介。ぜひお役立てください。
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スマート英語フレーズ ・その4

海外との交渉・会議で使える3つの スマート英語フレーズ ・その4

通じる英語から、こなれた英語にステップアップしたいと思いませんか?学生時代に習った英語は意味は通じても、実際外国人の方とのビジネスの場では好印象の英語とは言えない場合が多いと思います。これまでの英語をワンランクステップアップさせる スマート英語フレーズ の紹介です。
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外国人目線がわかる インバウンドニュース 2016.10月号

外国人目線がわかるインバウンドニュース2016.10月号

これからは地方の時代と言われています。その地方を活性化するキーポイントとなるのが、インバウンド。日本人が気づかない地方の魅力の発見のためには外国人目線が必要です。今月のインバウンドニュースは外国人目線、そしてそれに地方もキーワードとして加えました。
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インバウンド公共戦略塾 で学んだ5つのポイント

「 インバウンド公共戦略塾 」で学んだ5つのポイント

2016年9月6日開催の時事通信社のプレミアムセミナー「 インバウンド公共戦略塾」で学んだ5つのポイントを紹介しています。来たるべくインバウンド3.0の時代の幕開けの今日、これからのまちづくりはインバウンドといかに関係付けるかがキーとなります。
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スマート英語フレーズ・その3

海外との交渉・会議で使える3つのスマート英語フレーズ・その3

海外との取引では英語は必須。しかし、あまり自信がなくて…という方も多いと思います。そんなときに、これを一言挟むと、英語の印象がぐっとアップするスマート英会話フレーズを紹介しています。例えば、英語で「部屋の中の象」というと、日本語ではどんな意味になるのでしょう?
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外国人目線がわかる インバウンドニュース 2016.9月号

外国人目線がわかるインバウンドニュース2016.9月号

インバウンド客を増やすためのヒントをお探しですか? インバウンド客の誘致で大切といわれる「外国人目線」と「日本文化」をキーワードに、2016年9月のインバウンドニュースを紹介しています。インバウンド客誘致のプラン、また海外への日本の商品の販売戦略の作成にお役立て下さい。
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宿泊施設が今すぐできる3つのこと

訪日観光客 の強い味方になろう! 宿泊施設 が今すぐできる3つのこと

2019年世界ラグビー選手権、2020年東京オリンピックを控え、今後も増加傾向の訪日観光客。インバウンド対策と聞くと大変だというイメージを持ってしまうかもしれませんが、外国からのお客様に喜んでもらうためには、少しの時間と工夫、気遣いでも効果的です。そんな簡単にできることを紹介しています。
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