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外国人がちゃんと読んでくれる「パンフレット 」の 「 英語化」の方法

外国人がちゃんと読んでくれる「パンフレット 」の 「 英語化」の方法

  • 2017年6月19日
パンフレットの「英語化」が上手くいかないのはなぜでしょうか? 原因は、日本語パンフレットを「翻訳」しているからです。日本語のパンフレットを英語化するにあたり、一語一語を正確に訳す「翻訳」ではなく、(外国人の)読み手のことを考えた「クリエイティブトランスレーション」が有効です。今回は、実践編として英語化のための「クリエイティブトランスレーション」の例をご紹介します。
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訪日客へのインバウンド対策を練るまえに考えるべきこととは? ー ペルソナ作成のすすめ ー

訪日客へのインバウンド対策を練るまえに考えるべきこととは? ー ペルソナ作成のすすめ ー

  • 2017年4月17日
訪日客を増やすためのインバウンド対策を練るまえに、まず考えるべきなのは「誰に来てほしいのか」ということです。ターゲット層を決めるだけでは、訪日客の「気持ち」「ニーズ」を読みとることは困難ですので、「誰に来てほしいのか」を明文化した「ペルソナ」の作成をおすすめします。誰でも使える無料テンプレートもご用意しましたので、ぜひ訪日客向けペルソナを作成してみてください。
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アメリカ人はどう見ている? – 2017年訪日観光調査を実施しました!

アメリカ人はどう見ている? – 2017年訪日観光調査を実施しました!

  • 2017年3月27日
訪日客の集客や潜在マーケットを探るため、アメリカ人が日本旅行に対して「どのようなイメージを持っているのか」、「日本の観光地の知名度」を独自調査。さらに今回、トランプ大統領の政策が、アメリカ人の海外旅行欲求に影響を及ぼしているかを調査し、結果を公開しています。
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2017年訪日外国人旅行者の誘客ヒントー世界旅行トレンドまとめ

2017年訪日外国人旅行者の誘客ヒントー世界旅行トレンドまとめ

  • 2017年1月9日
2017年は、さらに訪日外国人旅行者の増加傾向が続くと予想されている。 しかし世界の国際観光客到着数は、年間約12億人。 日本のインバウンド観光は、まだまだ「大きなのびしろ」をもった産業なのです。 訪日旅行者のニーズにあったサービスを考えるヒントとして、2017年の世界旅行トレンドをまとめました。
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Airbnbが日本で乗り越えないといけない3つの問題

Airbnbが日本で乗り越えないといけない3つの問題

  • 2016年12月26日
訪日客がこのまま増え続けると、都市部のホテルの満室が続き、値段も高騰。東京・大阪に出張するビジネスパーソンも困ります。そして今後、訪日客に「民泊」を活用してもらわないと泊まる場所がなくなると言われています。ところが、民泊業界を代表するAirbnb社が成長し続けるには日本で乗り越えないといけない3つの問題があるのです。
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民泊はまだ現在進行形!Airbnbの新サービス(Trips)から見えてくる民泊の行き先

民泊はまだ現在進行形!Airbnbの新サービス(Trips)から見えてくる民泊の行き先

  • 2016年12月19日
外国人観光客の受け入れには、民泊が必要だと言われています。同時に、国や自治体レベルで民泊に対するルールを作る動きも活発です。ところが、海外ではAirbnbに始まった民泊トレンドは日進月歩で変わっています。民泊の将来を知るために、日本と欧米の民泊トレンドの違いとAirbnbの新サービスTripsについて取り上げました。
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外国人目線がわかるインバウンドニュース2016.12月号

外国人目線がわかるインバウンドニュース2016.12月号

  • 2016年12月12日
外国人旅行者数が単年で2,000万人を超え、2016年は1年間で2,450万人になるのではないかと予測されています。海外からの旅行者が増えると自然と旅行客のニーズも広がります。今月の外国人目線 × インバウンドニュース は、ユニークな取り組みをしている外国人観光客向けのサービスや商品を紹介しました。
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世界旅行ツーリズム協議会(WTTC)のCEOから「地方のインバウンド」についてアドバイスをいただきました。

世界旅行ツーリズム協議会(WTTC)のCEOから「地方のインバウンド」についてアドバイスをいただきました。

  • 2016年11月21日
高齢化社会が進むと、地方は税金の減収に苦しむが、同時にインバウンドという新たな収入源の獲得チャンスもあります。ところが「インバウンドはどう始めたらよいかわからない」という地方の悩みをよく聞く。そこで、世界旅行ツーリズム協議会(WTTC)のCEOディビッド・スコースィル氏に北関東のインバウンドについて伺いました。
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