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アメリカ人はどう見ている? – 2017年訪日観光調査を実施しました!

アメリカ人はどう見ている? – 2017年訪日観光調査を実施しました!

  • 2017年3月27日
訪日客の集客や潜在マーケットを探るため、アメリカ人が日本旅行に対して「どのようなイメージを持っているのか」、「日本の観光地の知名度」を独自調査。さらに今回、トランプ大統領の政策が、アメリカ人の海外旅行欲求に影響を及ぼしているかを調査し、結果を公開しています。
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ヨーロッパとの時差が変わりました。- 2017年10月28日まで夏時間のため –

ヨーロッパとの時差が変わりました。- 2017年10月28日まで夏時間のため –

  • 2017年3月26日
ヨーロッパ各国は2017年3月25日から2017年10月28日の深夜までの間、夏時間 (サマータイム)になりました。このため日本との時差は、前日の3月24日までの標準時間(冬時間)に比べて1時間短くなりました。日本とヨーロッパ各国の時差を掲載していますので、お電話のお約束やお仕事の締め切りなどご注意ください。
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「インバウンド観光業界」まとめニュース (2017年3月号)

「インバウンド観光業界」まとめニュース (2017年3月号)

  • 2017年3月20日
インバウンド業界ニュースまとめ:日本政府観光局(JNTO)による、2017年2月の訪日外客数の速報(推定値)の他、宿泊、飲食、交通、言語対応などカテゴリー別に直近1月の「インバウンド観光業界ニュース」や、栃木・群馬・茨城・埼玉(北関東)の「インバウンド関連トピック」をまとめました。
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北米(アメリカ&カナダ)との時差が変わりました。- 2017年11月5日まで夏時間のため –

北米(アメリカ&カナダ)との時差が変わりました。- 2017年11月5日まで夏時間のため –

  • 2017年3月12日
アメリカとカナダの北米は2017年3月12日から2017年11月5日の深夜までの間、夏時間 (サマータイム)になりました。このため日本と北米との時差は、前日の3月11日までの標準時間(冬時間)と比べて1時間短くなりました。日本と北米各都市の時差を掲載していますので、お電話のお約束やお仕事の締め切りなどにご参照ください。
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北関東のインバウンドの現状と可能性 – 外国人延べ宿泊者数の分析で分かったこと

北関東のインバウンドの現状と可能性 – 外国人延べ宿泊者数の分析で分かったこと

  • 2017年3月6日
2017年のインバウンド消費額は、4.4兆円(2016年比+19%) が見込まれていますが、地域経済の活性化にとって、いかにして「宿泊客」を増やすかが重要になります。そこで今回は、観光庁の発表している外国人延べ宿泊者数のデータをもとに「北関東のインバウンドの現状と可能性」について分析しました。
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いまさら聞けない「インバウンド」の意味とは? 北関東にとってなぜ重要なの?

いまさら聞けない「インバウンド」の意味とは? 北関東にとってなぜ重要なの?

  • 2017年2月13日
インバウンド事業は、少子高齢化が急速に進んでいる北関東のような地方の創生にとって非常に大切な事業です。政府も、地方にインバウンド客が流れるような訪日客の誘致を推し進めており、今すぐに取り掛かるべきトピックなのです。そこでインバウンド基礎編として「いまさら聞けないインバウンドの意味」や「政府のインバウンド目標」「今後日本のインバウンド観光の発展」を丁寧に解説しました。
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インバウンド担当者必見! 地元地域が海外メディアに掲載されるためのポイントとは?

インバウンド担当者必見! 地元地域が海外メディアに掲載されるためのポイントとは?

  • 2017年2月6日
インバウンド対策として、日本の地域が海外メディアにアピールし、編集責任者に興味を持ってもらうために、どのようなことがポイントとなるのか考えました。海外メディアを強化する際や、プレスリリースを出したりする前に、ぜひ参考にしてください。
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はじめての海外向けライブ動画配信 – Facebookライブとペリスコープの使い方

はじめての海外向けライブ動画配信 – Facebookライブとペリスコープの使い方

  • 2017年1月30日
ライブ動画配信に馴染みのない方にもわかるようにFacebookライブとペリスコープの使い方と「海外向け発信」の具体例についてご紹介。インバウンド誘客や海外進出では、海外向けの発信をいかに行うかが重要な鍵ですので、英語ができなくても海外向けに有効に配信するためのアイディアなどもご紹介をしています。
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