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Airbnbの問題:Airbnbが日本で乗り越えないといけない3つの反動

Airbnbが日本で乗り越えないといけない3つの問題

  • 2016年12月26日
訪日客がこのまま増え続けると、都市部のホテルの満室が続き、値段も高騰。東京・大阪に出張するビジネスパーソンも困ります。そして今後、訪日客に「民泊」を活用してもらわないと泊まる場所がなくなると言われています。ところが、民泊業界を代表するAirbnb社が成長し続けるには日本で乗り越えないといけない3つの問題があるのです。
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民泊は現在進行形。Airbnbの新サービス(Trips)から見えてくる民泊の行き先 ジャパン・ワールド・リンク

民泊はまだ現在進行形!Airbnbの新サービス(Trips)から見えてくる民泊の行き先

  • 2016年12月19日
外国人観光客の受け入れには、民泊が必要だと言われています。同時に、国や自治体レベルで民泊に対するルールを作る動きも活発です。ところが、海外ではAirbnbに始まった民泊トレンドは日進月歩で変わっています。民泊の将来を知るために、日本と欧米の民泊トレンドの違いとAirbnbの新サービスTripsについて取り上げました。
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外国人目線がわかる インバウンドニュース 2016.12月号

外国人目線がわかるインバウンドニュース2016.12月号

  • 2016年12月12日
外国人旅行者数が単年で2,000万人を超え、2016年は1年間で2,450万人になるのではないかと予測されています。海外からの旅行者が増えると自然と旅行客のニーズも広がります。今月の外国人目線 × インバウンドニュース は、ユニークな取り組みをしている外国人観光客向けのサービスや商品を紹介しました。
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日本の地方の風景

世界旅行ツーリズム協議会(WTTC)のCEOから「地方のインバウンド」についてアドバイスをいただきました。

  • 2016年11月21日
高齢化社会が進むと、地方は税金の減収に苦しむが、同時にインバウンドという新たな収入源の獲得チャンスもあります。ところが「インバウンドはどう始めたらよいかわからない」という地方の悩みをよく聞く。そこで、世界旅行ツーリズム協議会(WTTC)のCEOディビッド・スコースィル氏に北関東のインバウンドについて伺いました。
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CSRに真剣に取り組むべき理由

海外取引を増やしたい企業がCSR(企業の社会的責任)に真剣に取り組むべき理由

  • 2016年11月14日
CSR(企業の社会的責任)という言葉をご存知ですか? 最近、日本でも話題になっている言葉ですが、海外ではCSRに対する意識が高く、海外展開をされる際には日本以上に配慮が必要です。そこで今回は、CSR/サステナビリティの専門家である、サスティナビジョン代表取締役の下田屋毅氏に弊社代表・宮地が「日本企業の世界進出とCSR」というテーマでインタビューを行いました。
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北米との時差

北米(アメリカ&カナダ)との時差が変わりました。- 2017年3月12日まで冬時間のため –

  • 2016年11月6日
アメリカとカナダの北米は2016年11月6日から2017年3月12日の深夜までの間、冬時間 (標準の時間)に戻りました。このため日本と北米との時差は、前日の11月5日までの夏時間に比べて1時間長くなりました。日本と北米各都市の時差を掲載していますので、お電話のお約束やお仕事の締め切りなどにご参照ください。
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